May 22, 2005

オークスを考える

まず、この時期の牝馬は、とても繊細であり
しかも、府中の2400Mは、過酷です。

狙いは「差し」馬です。

まずは、ガリガリの本命4番シーザリオ
G1桜花賞で上がり34秒4。
東京の長い直線で脚力を生かした良いパフォマンスを
演じられるだろうと予想する。

さらに、有力の「差し」馬は、
5番エアメサイア(桜花賞上がり34秒7)
9番ディアデラノビア(フローラ上がり33秒8)
11番エイシンテンダー(桜花賞上がり34秒7)
14番ジョウノビクトリア(桜花賞上がり34秒6)
あたりだと思われる。

シーザリオを軸に5,9,11,14番に1万円づつ馬単で流す予定です。

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chocota
1974年生まれ。東京出身です。




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